先行投資で利用をした不動産担保ローンで感じた魅力

個人営業で仕事をしている

個人営業で仕事をしている新しい商品を低単価で作り続けることに成功事業を大きくする夢

個人営業で仕事をしているのですが、一応は法人登録をしており事業を営んでいる立場です。
仕事内容は物作りなど製造系、作業系や商品をPBで作って製品化をした上で販売も行っています。
他にも便利屋的な仕事内容と、力仕事が必要な作業系サービス業なども仕事範囲です。
商品を作って販売をする事業内容では、その商品に販売能力があると事前に予測することができることは度々あり、これまでに地元でヒット商品を作り出してきた実績もあります。
常に新しいアイデアを出していかないと売り上げを伸ばすことができない業界でもあるので、アンテナを張って少しでも多くの商品をジャンルを問わずに小売店へと調査に行くことも徹底しています。
そんな時に、海外にいる友人から売れ筋商品の情報提供を受けたことがあり、最初は仕入れで対応をしていたのですが現地に工場があり、設備投資を行って友人と私の事業との共同で専用工場にしようという話が舞い込んできたので、ビジネスチャンスと捉えた私は資金集めをしました。
資金は私個人の貯蓄と事業で使うことができる資産の一部分になりましたが、工場の設備機器は全て日本製でオーダーメイド品で特注をすることが前提にあったので、私の負担額は約2,000万円でした。
貯蓄を費やしても不足している部分が多々あったことで、初めて不動産担保ローンを利用することになりました。

この前、セゾ○ファンデックスに物件の不動産担保ローンを査定してもらったら金利9.9%だったw
金利の上限😂

ちなみに150万円の借入で最長10年との事だと手数料20万円引かれるので130万円渡されるみたい。

そして不動産は担保に取られると。
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— 習志野@不動産賃貸業パパ (@narasinokari) September 6, 2021